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ROSALBA編集部日誌

イズフォトふたたび

あれ? まだ夏終わってないの? なんで?

…秋が待ち遠しい土澤です。

 

19号の本誌でもご紹介させていただいたIZU PHOTO MUSEUMですが、

9月5日(日)より新たな企画展がスタートするとのことで、

プレスプレビューにお招きいただき拝見してきました。

今回は、京都を拠点に活動する現代美術家・木村友紀さんの個展、「無題」。

その初日に合わせ、ゲストを迎えたアーティストトークと、関係者を招いたレセプションも行われました。

トークショーなどの詳しくはまた後日アップしようと思いますが、

オープンしてまもなく1年という若い美術館ならではの、挑戦的かつ先鋭的な展覧会となっています。

じつは、展覧会を見る前はなんとなく「難解そう~」という印象だったのですが、

実際に見てみると、とても楽しく、共感を持てる内容でした。

都内はまだまだ夏を引きずっていますが、イズフォトのあるクレマチスの丘は、

夕暮れともなると赤とんぼが舞い、涼やかな風が吹きぬけてそろそろ秋の気配。

緑豊かな周辺には、ヴァンジ彫刻美術館やベルナール・ビュフェ美術館、

井上靖文学館といった文化施設やレストランなどが点在するなど

一日ゆったり過ごせる地域なので、秋の行楽シーズンに訪れるにはぴったり。

ぜひ一度足を運ばれることをおススメします。

IZU PHOTO MUSEUM

静岡県長泉町東野クレマチスの丘(スルガ平)347-1

TEL 055-989-8780 FAX 055-989-8783

アクセスはこちら

 

長すぎる夏に、白黒の毛皮を脱ぎ捨てたい欲求にかられるカー。※写真と本文はまったく関係ありません。

 

 

そしていつものように、

最後は家猫ネタで失礼します。

 

プレゼントたち

どうもお久しぶりです、所です。
もう夏も終わりというのにこの暑さ… やんなっちゃいますね。
思い返せば、自転車通勤を始めたこの夏は、毎朝汗腺という汗腺がOPENに。
とにかくただならぬ汗かき記録! というのが思い出です。
なんだかベタベタした書き出しになりすみません☆

さて、本日はワタクシ、読者プレゼントの発送作業をしました。
ROSALBA Vol.19に掲載した分、応募期間が終ってようやく抽選したのです。

プレゼントたち












ここには写ってないいんですが、「rinRenのヘアケアエッセンス」も発送しました。
ROSALBA Webのヘアケア特集でも紹介したあれです、私も買っちゃいました~。
影響されやすいので、よさげなものにはすぐ飛びつきます。

プレゼント応募の際、ROSALBAの感想を添えてくれる方もいらっしゃって、
すごーく嬉しいです。参向にさせていただいてます! ありがとうございます!
というわけで当選者の方、おめでとうございます☆
もうすぐ届くと思いますのでちょっとお待ちくださいね。
残念ながら今回は当たらなかった方も、今後ともROSALBAをよろしくお願いします~。

ロザログの集い

わりと頻繁に登場する土澤です。

先日、ロザルバのブログコーナー<ロザログ>で

ブログを書いていただいている方々に集まっていただき、

懇親会を開催させていただきました。

発案は、上野万梨子先生。田園調布で主宰されている

サロン【ギャラリーリブレ】にお招きいただき、上野先生のおいしいお料理と、

参加くださる皆さんからの素敵なお土産を囲んでの

とても楽しいひと時を過ごさせていただきました。

お料理も、ソムリエの横塚美穂さんが持ってきてくださったサングリアも

本当においしくて、ほとんど写真を撮っていないのですが……

1枚だけ撮ってたので、大きめに載っけておきましょうか。

ホワイトバルサミコで味付けた酢飯に、うなぎ、グリュエールチーズ(!)、スモークサーモンなどをトッピングした、手まり寿司のようなひと皿。お砂糖を一切使ってないのでものすごくヘルシー。そしてとてもおいしい、すぐにでも真似したいお料理でした。奥に見えるのはおもしろイラストレーター、ひろいまきこさんと、撮影くださった牧場系写真家、平林美紀さん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どのお料理も本当においしく、そして、伊勢丹のバイヤー、上野奈央さん

が持ってきてくださったスイーツ(この日のために十勝から取り寄せてくださった

濃厚なチョコレートケーキ&ドライマンゴーとドライキウイの入ったパウンドケーキ)

も、今まで食べてきたケーキはなんだったのかと思うほどおいしくて、

2時間があっという間に過ぎていきました。

さらに言うと、私は、隣に座っていらした美貌のエステティシャン、hanaeさん

と、ずーーーーーーーーっと、お酒の話で盛り上がらせていただきました(笑)。

hanaeさんはすっごくスレンダーなクールビューティーで、

朝昼は固形物は食べず野菜ジュースやサプリメントだけ、

そして夜は、アルコールとおつまみ、という食生活だそうです。

でも、エステティシャンって体力仕事じゃないですか?と伺うと、

「おなかに何か入っていると逆にパワーが出てこなくて、

身体がすっきりした状態のほうが力が出るんです」とのこと。

そうしたストイックに研ぎ澄まされた感覚だからこそ、

人を癒すことができるのかもしれないな~と思った次第です。

(あと、私には無理、とも思いました)

参加くださった横塚さん、平林さん、ひろいさん、上野さん、hanaeさん、

そしておもてなしくださった上野先生、本当に楽しい時間をありがとうございました!

詳細は、後日、ロザルバwebで公開されると思いますので

ぜひご覧になってみてください!

 

食ってばかりの夏

水を得た魚になりたい渡辺です、お久しぶりですこんにちは。

この暑さ、甲子園球児が心配でなりません。

これまで全く興味がなかったのですが、今年はなぜか朝から釘付けです。

テレビで試合を見ながら友人が「人は自分が世界の中心にいるときがいちばんかわいい」と言ってましたが、まさにそのとおり。

マウンドの上に立つ選手も、じっと旗を持つ選手も、汗だくの応援団も。よい意味で周りが見えなくなっている彼らに胸がときめきます。年とったなあ。

 

最近の食べ物のはなし。

夏野菜は極彩色で目が覚めます。写真は友人が振舞ってくれた、長野みやげの元気な野菜。

「とうもろこしロード」(ってしきりに言っていたけど詳細は不明)で採れたてのとうもろしは、生でも食べられます。ジュースみたい。

 

自由が丘の一軒家レストランKOSTの焼き菓子。

おなかいっぱいのコース(デザートつき)の最後に、おまけででてきました。

比較対象で後ろに置いたのは鍵。小動物サイズでかわいい。

お店もかわいくて、気取ってないのに料理もお菓子も手が込んでいて、気持ちのよいお店でした。もちろんおいしかったです☆

自由が丘。なんて気取ってみたものの、帰省先の秋田では、まったく手の込んでない「まま」ばかり食しました。

近海で獲れたいただきもの(私の帰省に合わせて持って来てくれるんですよ、ありがたや)のサザエ、アワビ(!)、イカ、タイ、エビ、母の畑で採れたトマト、オクラ……。

何にも料理しない「まま」がおいしいのは、田舎ならではの贅沢でもあります。

 

こけしのはなし。

何年か前から「こけし」について尋ねられる機会が多いです。

こけしといえば、どこの家の床の間にもあるもの。なのは、東北地方だけなのかー

親戚の家をめぐってもだいたいあるもんです。

 

これは「実家’S(ジッカーズ)」。 

    これは
「ばあちゃんち6(BCC6)」。

真ん中の眉毛があるのは、15年くらい前の祖母(顔)と私(体)の共作です。

 

 

 

 

で、思うのはこの方たちはどこから来たのかということ。

おそらく、地元だったり、鳴子(宮城)旅行など近県のお土産で、いただきもの。飾ろうと思って買ったわけではないはず。

わが故郷はこけしに関わらず、贈り物に地元の「民芸品」や「伝統工芸品」をチョイスすることが多い気がします。

だから、どこの家に行っても樺細工の茶筒、川連漆器のお盆がある――。

贈り物は喜んで欲しいと思って差し上げるものですから、あげる側と貰う側がこれらのものの「よさ」を共有しているのでしょう。

まさに地産地消。地元に愛されてなんぼのもんです。

ああ、曲げわっぱ弁当、ほしいなあ。愛してるのになあ。贈られないかなあ。

 

夏バテで注射を打ち、抵抗のあまり鳴きすぎて声を枯らした散々なはんぞう♂です

 

 

 

 

 

 

 

 

おもて~  
  

                                                          

 

 

 

 

 

 

 

うら~



















おもて!

う~ら~め~し~や~

 

猫好き集まれ~

お盆も終わり、そろそろ夏も終わりにしてほしい土澤です。

そんな猛暑な今日この頃の日々を綴りたいと思います。

先日、編集部の美貌担当Tさんが、「こんなもの見つけちゃったんですよ☆」と見せてくれたある画像が、猫大好きロザルバ女性編集部員2人のハートを撃ち抜きました(ばきゅーん)。

それは……PAUL & JOEから限定発売されるという猫型のリップスティック!!

人気商品のため予約でほぼ売り切れてしまったものの、Tさんのおかげで無事2人ともゲットできました。手に入れられなかった人も多いと思うので、ここでその全貌をご紹介しようと思います。

では、どうぞ!

これが…


こんな感じで…じつは…

に、

 

 

 

 

 

 

 

にゃん!なのです。

どーですか! このかわゆさ! 使えるわけない!

ということで、今編集部内ではこれをどうやって使うかが最重要課題となっています。

今最も有力な意見としては、リップブラシで後頭部からそっと削っていく、です。

食のサーカスって?

30代後半にして初めて平泳ぎで50メートルを泳ぎきった編集部・土澤です。

先日、お誘いいただきまして東京・日比谷にあるザ・ペニンシュラ東京に伺ってきました。

といってもプライヴェートな浮かれたお誘いではなく(……)、今年11月19日(金)~22日(月)の4日間、同ホテルで開催される食とワインの祭典「シルク・キュリネール~食のサーカス~」というイベントのプレスプレビューです。“食のサーカス”って、なんとも期待を煽るタイトルですよね。その様子をちょっとレポートしたいと思います。

◆◇◆◇◇

今年で3回目の開催となる同イベントは、

「ペニンシュラの伝統と革新性を兼ね備えた空間とホスピタリティを最大限に生かし、食とワインが生み出す五感への刺激や感動を伝える機会をつくりたい」(リリースより引用)

という目的のもと開催。このイベントのために世界各国から招聘されるワイナリーやシェフの顔ぶれがハンパじゃなく豪華なのです。

例えば、11月20日(土)に開催される「ロマネコンティ ワインメーカーズディナー」を担当するのは、日本で女性初のソムリエ資格を取得した野田宏子氏と、アメリカの料理雑誌「フード&ワインマガジン」において、「人生を変える世界のトップ10レストラン」の一つに選ばれた、東京・赤坂にある「アロニア ド タカザワ」を主宰する高澤義明シェフ。

チーズケーキ

高澤シェフによる、チーズみたいなチーズケーキ。叫びたいくらいおいしかった! 歯ざわりは、カマンベールチーズそのものです。

高澤シェフ

会見で発言される高澤シェフ。お料理にかける情熱が伝わってきます。

ほかにも、マドンナやスティングなどのツアー中の食事を担当し、マクロビオティックを一躍世界に広めたナディーン・バーナーさん、そして、北海道で旬の素材のおいしさを楽しめるフレンチ「ル・ミュゼ」を展開する石井誠シェフなど、国内外からスペシャルゲストが招かれ、この祭典を盛り上げます。

期間中は他にも多彩なイベントが開催され、さまざまなお料理、さまざまなワインが楽しめます。また、ディナーに参加することでチャリティーにも寄付できる「チャリティガラディナー」など連動型のイベントも。普段なかなか敷居が高くてホテルディナーは……と思っている方も、こうしたイベントなら参加しやすいのでは? 当然ですが、ここでしか出会えない味、場面ってたくさんあるものなので、「モノより思い出」ってことで、ぜひ一度体験されることをお薦めいたします!

 

石井誠シェフによる前菜。とうもろこしとうにが閉じ込められています。口に入れた瞬間、あまりのおいしさに、頭がホワイトアウト。

食とワインの祭典
「シルク・キュリネール ~食のサーカス~」

開催日時:2010年11月19日(金)~22日(月)

開催場所:ザ・ペニンシュラ東京内 全レストラン、および宴会場

参加ワイナリー・シェフ数:16ワイナリー/シェフ19名

ザ・ペニンシュラ東京

http://tokyo.jp.peninsula.com/

乗馬体験☆

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こんにちは、所です。 今日は東京・町田にある『乗馬倶楽部クレイン』さんに体験取材にやってきましたー! お世話になるのは、ルルさん(22才、元♂) 猛暑の中、ご協力ありがとうございます。 詳しくはロザルバwebでご報告しまーす♪

フェリシモ『エコラ』!!!!!

今日も誰かの誕生日(byキリンジ)~編集部・土澤です。

さて、このページをご覧の皆さんは、当然トップページにある

INFORMATIONやPRESENTのコーナーはチェックしていただいていますよね?

そこでご紹介した中から、今日は私のイチオシをこちらでもご紹介したいと思います。

 

それは……フェリシモが出している通販カタログ『ecolor[エコラ]』。

ご紹介しているように、エコ生活がより楽しく、より充実するグッズがまんっさいされている本です。

今回は新発売となった「ソーラーキャンドルライト」をご紹介していますが(プレゼントもしています!)、

そんな中でも特におススメしたいのが……コンポスト

他の雑貨に比べたらちょっとお値段が高いし~なんか面倒くさそうやし~ほんまに便利なん!?

と思いつつも、やっぱり、夏にゴミ箱にコバエが来るのも、

生ゴミのにおいにももうこれ以上耐えられん!と一大決心し、購入。

使い始めて2週間くらいなのですが……これがとっても良いのです!

バケツ型の容器に入った堆肥のような土に、生ごみを細かく切って入れていく、

という使い方なのですが、まず、においがまったくない、コバエが来ない。

そして、意外とたくさん入れられる、置き場所もゴミ箱と同じくらいのスペースがあれば良い。

あとは、ゴミが分解されていくのを実感するのが嬉しくて、ちょいちょい空けて混ぜ混ぜしてしまう。

最近は「コンポストちゃん」と呼んでかわいがって(?)います。

なんとなくですが、動物とか好きな人に合っているかもしれません。

ある意味、コンポストちゃんも生き物かと。

そんなわけで、コバエと生ゴミ臭から解放された夏を満喫中です!

皆さんもぜひ一度お試しを!!!!

猛暑中お見舞い

こんにちは。暑いんだか、風邪ひいてるんだかわからない渡辺です。

猛暑中お見舞い申し上げます。

先日はmore beauty 6thへのたくさんの方々のご来場、誠にありがとうございました。

レポートは近日中にROSALBA WEBにUPいたします。

 

イベントも終わり落ち着き払っている編集部、先週末にやっとスタッフの皆さんと打ち上げをしました。

文字通り浴びるほどお酒を飲んで(編集部員の血はワインでできています)、ワイワイ楽しい会でした。

そんな感じで連休に突入。

息をしているだけで汗が吹き出る連日の真夏日、皆様はどのように過ごされましたでしょうか?

 

ある一日は・・・。

「花火が見えるかもしれない」

と新婚夫婦のホームパーティーにお招きいただきました。

旦那さまのおもてなしがもう、感動に値します。ピザを作ってくださいました。

そして、男性の手土産がこれです。

高野フルーツパーラーのホールケーキ!

ホールでいただくことなど、そうそうないですよね。

気鋭のパティスリー数あれど、こういう老舗のものを「MAX」でいただくたび、

「贅沢だなー、大人になったなー」と思います。

肝心の花火は・・・。

居心地のよい、楽しい夜でした。

 

そしてある一日は・・・。

根津美術館に行って来ました。実は、More Beautyの会場のすぐそばにあるのです。

今回のアート特集では取材しなかったもの、ずっと気になる存在で、開催中の展覧会に出展中の「来迎図(死んだときにお釈迦様ご一行様が迎えに来てくれる、まさにそのときの図です)」が見たかったので。

行くなら今です! 絶対このくらい暑い日に行ったほうがいいです!

外の陽射しの強さと、中のほの暗さのコントラストがぐっと来ますし、なんせ仏がいっぱいなので、ちょっと京都に来た気分になります。そしてまたお庭が、庭というかテーマパークです。

・・・・

クリスさんのブログを読んでいたら「蓮」について書かれていたので、私も。

後方に建つのは、藤田嗣治作品を多く所蔵する市立美術館。左のパラソルは秋田名物「ババヘラ」。(おばあさんが、ヘラで盛り付けてくれるアイス)

これは私の田舎、秋田「千秋公園」のお堀。

不忍池と同じで、この季節なると蓮の満員電車状態です。

さて、仏像はなぜ蓮の上にいるのか。

確か大学の東洋美術の授業で教授が

「蓮は宇宙のエネルギーの象徴なのです!」とだいぶスピリチュアルなことを言っていましたが、汚い泥に根を張り美しい花を咲かせるこの花に、正しい人の一生のあり方をみたから、らしいです。

私はどちらかというと「宇宙のエネルギー」説が好きで、蓮の花が咲く瞬間の「ポッ」という音が聞きたくて、早朝に蓮池で見張ったことがあるくらいです。(実際はしないらしいですけど)

電車に乗っていたら、おばあさんが蓮のつぼみの束を持って眠っていました。

「なんか、ありがたい気がする!」

と一瞬拝みたくなったのは、ついさっき根津美術館で見たお釈迦様が、まったく同じポーズをとっていたからでした。

 

そんな連休、この暑さ、はんぞう♂は限界です

 

 

 

 

 

 

ニルバーナ

 

 

「More Beauty 6th」ご来場ありがとうございました!

こんにちは、編集ところです。
3日間に渡って開催された「More Beauty 6th」、昨日で無事に幕を閉じました。
 
寺内香恵先生のアクセサリーレッスンから始まった最終日。
編み棒でワイヤーを編む作業にみなさん苦心されていましたが。。。
完成品はほーら。
こんなにかわいい!
ふわふわ

ピアス!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

九紫先生の講座では、パリジェンヌのようにおしゃれな先生がマリー・アントワネットとミッテラン元大統領についての紹介と、二人をイメージしたケーキを披露してくれました。
『ベルバラ』ファンの所としてはワクワクするような内容でした!
ところどころ笑いも起こる楽しい講義で、なんだか女子大の授業を思い出しましたよ。
アントワネットのケーキは、こんな感じ。

華麗!

 















こんなケーキが自分で作れたら、それこそ一流のおんなって感じがします。
まぶしかった~。

どのセミナーを見ていても感じたのは、先生方はみなさんすごく“楽しんで”いらして、
それがすごく素敵でした。
参加していただいた方も、そう思われたんじゃないでしょうか。
雨降ってるけど今日も楽しくやろうっと!と、取材しているこちらも前向きな気分になりました。

ご来場いただいたみなさま、講師の先生方、そしてイベントに協賛していただいた企業さま、ご協力いただいたみなさま、本当にありがとうございました。

 

 

 

 

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